sayuritamaki
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レビュアー特集
sayuritamaki
さんの人気書評をご紹介します。
ブログ: 女。MGの日記。
Facebook Page: プロフィール
玉置沙由里(たまき さゆり)。
東京をさすらうライフスタイルクリエイター/ブロガー。
京都大学卒業後、野村総研に入社し、将来を嘱望されながら、サラリーマン生活に飽き足らず1年半で退職。現在は「ライフスタイルクリエイター」という不思議な肩書きにて多方面で活躍中。東京近辺に出没することが多いが、噂によれば、家を持たない生活を実験中とのことで、まさに住所不定の自他認めるノマドである。 (操作ミスのため冒頭3分間と13:00-15:00付近が無声になっています↓)
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sayuritamaki さんの人気書評。 合計PV(今日のPV) views。
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雑誌「未来回路」の編集長の中川さんにお声がけ頂き、渋家で、phaさんと対談をしました。 phaさんとは、ネット上でのやり取りはあったのですが、お会いするのは初めてでした。 とても、やさしい雰囲気のあふれる方で、緊張することなくざっくばらんにいろんなことをお話することができました。一部そのときの、対談内容について当ブログでも紹介したいと思います。 <対談内容... [ 続きを読む... ]
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<要約> 自らの表現により、誰もが等身大の社会を作れる露出社会。しかし、そこはユートピアでもなんでもなかった。日夜言論テロの火種を抱えている。どうすればその火種を最小限にしていけるのか?私たちは、人々と小さな共通項でつながればそれでよしとする寛容力という規範を身につける必要がある。しかし、そのためには、言論テロの火種を抱えた場合、できる限り、相手の立場に立って、電話や対面を通して面と... [ 続きを読む... ]
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「あなたの趣味はなんですか?」 と公式の場で、尋ねられたときに、「私の趣味は読書です。」 と答えることは、よくあることですが、「私の趣味はTV鑑賞です。」と言う返答を私は、この方一度も聞いたことが無いです。みなさんはどうでしょうか? 公式の場において、趣味として読書は許容され、テレビがダメな理由はなんなのかということを考えてみました。 ピンときた理由は、三つの... [ 続きを読む... ]
本日のランキング
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文字通り、現代フィリピンを知るための決定版と言えるのではないか。 フィリピン研究を行う多数の学者・ジャーナリストたちのエッセイ集。名前のとおり、61の文章から成り立っている。フィリピンの歴史・社会・文化・政治・経済・国際関係・生活について多面的な理解を可能にする画期的な一冊。フィリピンに対して真剣な関心をもつ全ての人々におすすめである。 私はいろんなことをこの本から学んだ... [ 続きを読む... ]
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田原総一朗さん、佐々木俊尚さんを囲んでコタツ座談会をしてきました。最高に楽しかったです。現代ビジネスで記事化するはずなので、またご紹介いたします。 昨日の対談の中でプロデューサーの高木さんが、 「よるヒルを通して、地方の方を無料で宿泊させる、シェアハウス立上げの相談にのる、といった支援をしてきた。多分、今僕は、日本中の誰かの家を無料で寝泊まりできる関係性を持っていると思う」 という... [ 続きを読む... ]
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食料問題に関心があったので読んでみた。 目からウロコの本である。 結論からすると、食料問題などという議論が存在するのは日本だけである。ばかばかしい。 日本以外の国でいう食料問題とは、 ・サハラ以南のアフリカにおける食料不足*のことか、 ・自国の貧しい農民への補助金の政策的問題か、 ・食料が取れすぎて価格が暴落するので、どの国に買ってもらうかという押し付け問... [ 続きを読む... ]
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最近はtwitterばっかりだったので、すっかりブログを放置してました。 さて、最近、自由大学に行ってます!(仕事後、平日の夜です) 自由大学は、ビジネススクールのような、カルチャースクールのような、学びの場です。詳しくはこちら!いろいろ面白そうな講義がたくさんあります。 私が取っている講義は佐々木俊尚さんの「ノマド・ワークスタイル」。 佐々木さんの著作 を読み、衝撃を... [ 続きを読む... ]
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副題に、「私がユダヤ人を選んだ理由」とつけてもいいかもしれない。歴史的背景について語る、小難しい恋バナです。 ステレオタイプかもしれないが、ユダヤ男とアジア女のカップルは多い。実際、大学でもオフィスでもその組み合わせは多かったし、私もDUKE時代、付き合うに至らなかったがアプローチをかけてきた白人の男は全員ユダヤ人だった。 で、なんでそんな彼らに中国系(日本系もちらほら)嫁や彼女が付くの... [ 続きを読む... ]
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ソーシャルゲームはいまの日本のウェブでもっとも利益率が高く、急速に拡大を続けている分野である。だが、私はソーシャルゲームというのを常々苦々しく思っていた。やっかみもあったのかもしれないが、なにしろソーシャルゲームの何が面白いのか少しも理解できなかったのだ。だが、最近ソーシャルゲーム会社の幹部の方たちに会い、かれらの優秀さと人柄の良さに感銘を受けた。意外なことに、彼らは意欲的に生き生きと自分の... [ 続きを読む... ]
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周りの人にけっこうオススメしている ストレングス・ファインダー。 これは、自分の強みを診断してくれる WEBで受けられるテストで、 という本を買うと試せます。 勝間和代さんがいろんなところで薦めていて 最近になってじわじわ流行りだした本で、 2001年にでたにもかかわらず 大型書店では未だに平積みになっています。 要素が34あって そのうち自分に合... [ 続きを読む... ]
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評者(レビュア)の魅力を伝える書評サイト・書評人。このたびユーストリームでラジオ放送を開始しました。その名も「書評人ラジオ」。レビュアの皆さんをお招きして、書評人管理人の @elm200 こと酒井がレビュアの人となりやお気に入りの本の話に迫ります。 一応現在のところ3つのコーナーを考えています。 1. レビュアさんの魅力に迫る 2. レビュアさんのお気に入りの本 3. レビュ... [ 続きを読む... ]
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雑誌「未来回路」の編集長の中川さんにお声がけ頂き、渋家で、phaさんと対談をしました。 phaさんとは、ネット上でのやり取りはあったのですが、お会いするのは初めてでした。 とても、やさしい雰囲気のあふれる方で、緊張することなくざっくばらんにいろんなことをお話することができました。一部そのときの、対談内容について当ブログでも紹介したいと思います。 <対談内容... [ 続きを読む... ]
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コミュニケーションの時代だ。 企業の採用基準には「コミュニケーション能力」が必ずあがるし、私立高校や大学が対人スキルの向上を学習目標に掲げることも少なくない。いまの日本では、誰もが良好な人間関係を築こうと必死になっている。もちろん私だって、豊かな人間関係に囲まれて暮らしたほうがしあわせだということに異論はない。 けどさ、なんだかおかしくない? 良好な人間関係って、努力... [ 続きを読む... ]











